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チャリティ

今大会は東日本大震災後に開催される9度目の大会です。
復興も道半ば、日々人々の記憶も薄れつつある中、引き続き被災地の方々をサポートする復興支援大会として開催します。
 

これまでの取り組み(第13回大会実績)

東北ワッペンシール企画

東日本大震災からの復興への思いを込め、東日本大震災復興支援財団が実施してきたワッペン企画は、第13回大会からチャリティ団体の共同企画として生まれ変わりました。

「東北へのメッセージ」を記入し、腕など目立つ場所に貼ってゴールを目指しませんか?
 
完走後、このシールを貼ってチャリティブースに行くと、チャリティ団体からささやかなお礼の品がもらえます。

 

復興支援給水

2014年第9回大会から寄付先団体の「東日本大震災復興支援財団」よりランナーの皆さまへの返礼として東北復興支援エイドが実施されています。
 
東北3県の特産物を提供いただいており、毎回新しい名産品を紹介してもらうなど本大会のエイドを盛り上げてくれています。


 

東北ランイベント

Team S.I.M. for children in南相馬」千葉真子さんのクリニックイベントを開催

福島県南相馬市で小学生~高校生を対象としたランニングイベントを2018年7月に実施。
イベント名は大会で実施しているトレーニング枠のクリニックと共通して「Team S.I.M.」として実施しました。
中学生、高校生の6名は7月の福島県でのイベントから、大会実施の11月まで千葉さんに遠隔指導を受け、成果発表イベントをHAPPY DAYで開催しました。

 

 
 

チャリティ募金先

 公益財団法人東日本大震災復興支援財団
 認定特定非営利活動法人 国境なき子どもたち
 認定特定非営利活動法人 自然環境復元協会
 

特別チャリティ

「寄付をして、湘南国際マラソンを走ろう!」

湘南国際マラソンは、復興も道半ばで日々人々の記憶も薄れつつある中、引き続き被災地の方々をサポートする復興支援大会として開催されています。各種目の参加料+チャリティ募金50,000円のご協力によりエントリーいただける出走枠になります。


東日本大震災復興支援の軌跡

参加ランナー、ビーチサイドウォーク参加者、協賛社の皆さまからいただいたチャリティ募金の実績をご案内します。
 これまでの送金金額

 
GARMIN
大樹生命
日立システムズ
ALL SPORTS community
RANTEC
LUSCA
ALSOK
JA湘南
NIPPN
株式会社 蒼天
青柳総本家
スポーツショップ GALLERY・2
株式会社城山
SoftBank
フクダ電子
フリーデン
プライムケア東京株式会社
ミヤザワ