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エコ・フレンドシップ

【エコ・フレンドシップ】ペットボトルキャップ約13万個、340ワクチン!

 大会スポンサー10社で構成されるエコ・フレンドシップの活動の一環で、このたび、皆様にペットボトルのキャップ集めにご協力いただきました。

 昨年12月のボランティア準備会から、1月23日大会本番の大会会場までの間、大会ボランティアや参加者の皆様からの持込みを多くいただきました。あわせて、関係各社様の会社内での回収のご協力により、たくさんのキャップが集まりました。
 「目指せ4万個!100ワクチン」でしたが、その数、なんと約13万個。資源リサイクルはもちろんのこと、340名分のワクチン提供にも協力できる結果となりました。ここに改めて皆様への御礼をさせていただきます。

 ご協力ありがとうございました!

エコフレ・ラストスパート

 さて、いよいよ湘南1週間前。エコフレも本番前最終会議です。

 活動メンバー6社が力をあわせる資源分別活動は、総勢130人の体制となりました。添付6拠点に、各社の個性が光るステーションが展開されます。

 エコ・クラフトとエコ・クイズで構成されるエコフレブースは、各社の持ち味が活かされ、知恵と工夫のオンパレード!!
 エコ・クラフトのテーマは、【湘南の海】。紙で貝殻でペットボトルで、エコを感じて楽しんでいただきます。昔懐かしい工作をエコの感覚で!

エコ・クラフト  今年新企画のエコ・クイズは、各社が交替でクイズステージを担当します。クイズ内容やプレゼントも全部各社が企画します。みなさん、ぜひ、お立ち寄りください。

 そして、エコフレの今年の挑戦、ペットボトルキャップ。キャップリサイクルはもちろん、大会として4万個の回収で100ワクチンの提供をめざしています。

 最後になりますが、みなさん、当日は分別協力よろしくお願いします!我々エコフレは、 終わって美しい湘南国際マラソンをめざします。

エコ・フレンドシップ・メンバーからのメッセージ

azbil 株式会社山武

azbil 株式会社山武

 リーダー企業として初回から活動し、ここ数年は40名以上の社員ボランティアが参加、分別活動や、エコクラフト指導などを行っています。当初は一社でしたが今回は14社もの企業に参加頂いて活動が広がり、大会の柱としての認識も広がり嬉しく思っています。
 また、当社が担当している大会環境負荷分析の結果も年々良くなり、成果が着実に現れていることを実感します。これからも本大会が、参加して気持ちよい、社会に受け入れられる大会として発展していく様、エコの視点から推進して行きたいと考えています。
azbilグループ 社会貢献推進チーム 石川孝志

azbil 株式会社山武

株式会社日立情報システムズ

株式会社日立情報システムズ

 湘南国際マラソンが掲げる「環境に配慮したマラソン大会」というコンセプトに賛同し、昨年に引き続き「エコ・フレンドシップ」の一員として活動します。

 日立情報では、半世紀にわたり社会の情報化を支えてきた経験と技術を活かし、ITサービスの提供を通じて豊かな社会づくりと環境負荷低減に貢献しています。
 昨年は、資源分別活動とオリジナルエコクイズを通じたエコ啓発活動を実施し、参加者のご理解・ご協力のもと、スムーズな分別回収を行うことができました。今年も湘南国際マラソンには、当社から多くのランナーやボランティアが参加する予定です。本大会への参加やエコ・フレンドシップ活動を通じて、地球環境保護への意識が多くの方々に育まれることを願っています。

エコクイズ実施中!

 日立情報システムズブースでは、昨年に引き続きエコクイズを実施します。
 クイズにご回答いただいた方には、先着2,000名様にオリジナルエコグッズをプレゼント!ご家族で楽しみながら学べるエコクイズですので、ぜひチャレンジしてください。お待ちしています!

株式会社日立情報システムズ

協栄産業株式会社

株式会社日立情報システムズ

 エコ&プラスチックリサイクルの協栄産業です。
 当社は会場の資源分別とペットボトルのリサイクルを通じて「環境に配慮したマラソン」に貢献するため、今年もエコ・フレンドシップに参加します。

 ご存知ですか?皆さんが普段何気なく使っているペットボトルは石油から作られています。
 ペットボトルは単一素材、単品回収が可能であり、リサイクルすることで良質な石油と同じ資源になります。正に日本に湧き上がる「都市油田」と言えます。中東のように天然油田がない日本が、ペットボトルを資源として有効活用しないのはもったいないと思いませんか?

 更に当社で回収ペットボトルをリサイクルすることで作られるリサイクル原料は、石油から作った新しい原料に比べて、約63%のCO2削減効果があります(三菱UFJリサーチ&コンサルティング調べ)。ペットボトルのリサイクルは皆さんが簡単にできる「CO2削減の身近な第一歩」なのです。

 当日はペットボトルのリサイクルが分かる展示ブースをオープンします。ぜひ立ち寄って、リサイクルの大切さを実感して下さい。

協栄産業株式会社

株式会社湘南貿易

株式会社湘南貿易

 エコ・フレンドシップ協賛企業として、私共は「資源の循環」をテーマに毎年活動を行っています。

 どんな活動を行っているかというと、ランナーの皆様にはおなじみの、「ランナー袋(荷物をまとめて入れているおく為の袋)」の作成です!!
 この袋は、神奈川県内のペットボトルを回収する際に使用されているゴミ袋を原料として一部利用し作成しています。また、その製造過程で排出されるCO2は、神奈川県内の企業の環境活動によって削減されてCO2、国内クレジット枠と相殺し、カーボン マイナスとしています。

 また、袋にはアートをプラスすることで、環境への活動を難しく考えるのではなく、楽しく取り組んでもらえたらと考えています。今年もランナーの皆様には、ランナー袋を配布させて頂きます。ぜひ、走り終わった後、捨ててしまうのではなく、その後出たゴミの分別袋等として活用して頂き、持ち帰って頂ければと思います。

 当日は、ゴミ分別所や飲食店、エコクラフトブースとしても活動し、大会を盛り上げていきます!!

株式会社湘南貿易

湘南国際の眼でみたエコプロダクツ2010(12月10日)

 日本最大級のエコの祭典、エコプロダクツ2010が東京ビックサイトで開催中(12月9日〜11日)。出展企業・団体などの多様なブース展開がなされ、大盛況でした。

 環境を大会の柱のひとつにしている湘南国際マラソン。本日は企業有志によるエコ・フレンドシップのメンバー各社などのブース模様を見てまいりました!

 まず、大会では、荷物預け用のエコ袋や運営用のゴミ袋をご提供いただいている湘南貿易さん。ブース前には、過去の湘南環境活動のパネル、昨年使用のエコ袋などの展示がありました。スタッフウエアは、エコ袋と同じデザインを使ったTシャツ。【I'm eco runner】のキャッチが光ります。

エコプロダクツ2010 湘南貿易


 続いて、給水所のコップを全提供いただいている株式会社コバヤシさん。大会では、環境配慮のオパレイ素材コップを使っています。ブース展示もデンプン素材や植物系材料で作られたコップやトレーなどが主でした。植物系材料は、CO2 排出量をおさえられるだけでなく、耐水・耐熱・吸湿性にも優れると。関係企業の方々がブースを囲み、熱心に説明を聞く姿が印象的でした。

エコプロダクツ2010 湘南貿易


 そして、大会コース上で金芽米おむすびを提供いただいているトーヨーライスさんの関連会社東洋精米機さんでは、BG無洗米や、無洗米製造の過程で出るヌカを再利用した米の精についての展示。最終に来ている間寛平さんアースマラソンの行程をエコクイズでたどる「環境マラソンクイズ」も子どもたちの人気をさらっていました!

エコプロダクツ2010 湘南貿易


 G(グリーン)×C(クリーン)革命!〜これが今年のエコプロのキャッチです。日々の身近な心がけや、協力の積み重ねは、やがて革命ほどの大きな成果につながります。みなさんもエコプロにぜひ足を運んでみてください。そして、湘南本番の環境活動エコ・フレンドシップにも、ご協力よろしくお願いします!

第2回エコ・フレンドシップ ミーティング(12月6日)

 湘南国際マラソン環境活動グループ、エコ・フレンドシップ(略称エコフレ)第2回ミーティング。本日はエコフレ共同で実施するブースについての打ち合わせ。ブースいちばん人気のエコクラフトについては、ペーパークラフト各種、湘南海岸のイメージで貝殻を使ったペンダント、牛乳パックを台に使った貝殻オセロ、PPバンドでの工作、などメンバーの多様なアイデアが出ました。

 また、今回初企画のエコ・ステージ(通称:エコステ)では、メンバー有志各社がエコクイズやエコゲームなどの企画を担当することに。みなさん、勾うご期待!
 と、はりきってはみたものの、大会本番まであと46日!頑張ります!ムリ・ムダのないエコな仕事をするぞー! 湘南国際マラソン環境活動グループ「エコ・フレンドシップ」第2回ミーティングの様子

エコ・フレンドシップ−今年の挑戦!

「エコ・フレンドシップ」ご紹介 湘南国際マラソンのひとつの柱でもある環境活動。
 「エコ・フレンドシップ」という団体名のもとに参画メンバー企業10社で今年もスタートします。

「1.環境にやさしい大会づくり」では、活動メンバー6社で資源分別ステーションを運営管理します。捨てればゴミ、分ければ資源。。。みなさんご協力よろしくお願いします。

「2.環境に対する気持ちを育てる大会づくり」では、メンバー共同でエコ・フレンドシップブースを企画運営します。環境にやさしいアイデアが満載のおもちゃづくりイベントなど、楽しくてためになるブースです。

 そして、エコ・フレンドシップ 今年の挑戦!
 エコ・フレンドシップメンバーが中心となり、ペットボトルのキャップ集めをします!大会当日の会場はもちろん、大会前の関係者説明会、大会スポンサー様の社員食堂、地元大磯の公共機関など約15箇所を拠点に、みなさんからの協力を募ります!(2010年12月中旬〜2011年1月末日予定)

 キャップ集めの目的は2つ。ひとつは【資源の有効活用】です。もうひとつは、【集めたキャップをNPO法人Reライフスタイルを通じて、世界の子どもへのワクチン提供(※)活動】にあてることです。※ポリオ:小児まひ
 この活動で、今大会から新設されたチャリティーサイト「Just Giving Japan」にも参画します!

 身近でできるペットボトルのキャップ集めで、みなさん、エコ・フレンドシップ活動への参画、そして、湘南国際マラソンの環境活動へのご協力をよろしくお願い致します。

【ペットボトルキャップ集め】拠点一覧(12月6日現在)

キックオフ!湘南国際マラソン「エコ・フレンドシップ」

 環境に優しい大会づくり〜これは、湘南国際マラソンのひとつの柱です。大会の売りでもある湘南海岸の美しい海岸線を、汚すことのないよう、キレいに大会を終わらせたい。。大会では、この環境活動を、企業の知恵とパワーで作り上げよう、と取り組んでまいりました。

 活動グループ名は「エコ・フレンドシップ」。活動内容は、会場内の資源分別ステーション運営と、環境の気持ちを育てるブース展開、の2つ。今年も6企業、総勢100人が、汗をかき、知恵を絞り、大会を支えます。

 そんなエコ・フレンドシップの各企業代表13名による初回ミーティングが、過日、実施されました。今年はYoungなメンバーも増え、また、斬新な企画が生まれそうです。

 今回は、大会ご参加のみなさん、ボランティアのみなさんに呼び掛け、ペットボトルのキャップ収集に挑戦します。めざすは、まず環境負荷軽減。さらに大会が取り組む「ジャストギビング」の支援団体Re.ライフスタイルを通して、ワクチン100人分相当の提供(小児まひ。ポリオ)をします。ワクチン100人分には、キャップ4万個が必要!みなさんの毎日の小さなお力が積みかさなってこそ、達成される数です。

 収集期間は12月〜来年1月末までを中心に。収集場所、各所の様子は、大会ホームページで、随時アップしてゆきます!みなさん、お近くの収集場所やイベントでの収集機会で、ぜひ、ご協力お願いします!

詳しくは、『エコ・フレンドシップ』のページをご覧ください。

エコ・フレ会議中
「エコ・フレ会議中」

エコ・フレンドシップについて

湘南国際マラソンは、
「環境にやさしい大会づくり」「環境に対する気持ちを育てる大会づくり」を
めざしています。

大会環境活動の歩み

大会で収集されたペットボトル

 湘南国際マラソンは、神奈川で初のフルマラソンとして、2007年3月に誕生しました。
 本大会は、2007年の大会の1つの柱として「環境に配慮したマラソン大会」を掲げ、第1回大会(2007年3月)より、会場内で参加者が出すゴミの資源分別活動を実施してまいりました。“大きなイベントを行う以上、ゴミが出てしまうのは仕方ない。しかし、参加者・関係者の心配りで、それらを分別して環境負荷を軽減することはできる”─これがそもそものコンセプトです。

めざせ!きれいなマラソン大会 第2回大会(2008年3月)では、“大会が及ぼす環境負荷をいかに軽減できるか“が大きな課題となりました。そして、これらの活動を環境活動に興味・関心をもつ大会スポンサーや団体が手を携えて実践することとなりました。このグループの名称を「エコ・フレンドシップ」とし、オリジナルロゴも作成。大会運営面での「環境にやさしい大会づくり」につとめながら、参加者、応援者、ボランティアなどすべての方の「環境に対する気持ちを育てる」ことも、めざすこととしました。

 第3回大会(2008年11月)、第4回大会(2009年11月)は、メンバー企業・団体の活動を通して、エコ・フレンドシップとしての実活動をいかにカタチに残してゆくか、をポイントとしました。具体的には、会場内の「資源分別ステーション」を各企業・団体単位で担当することとしました。推進リーダーのazbil株式会社山武をはじめ、活動メンバー4社総勢130名が資源分別活動に参画したほか、商品メンバー4社は、車輌や自転車などの移動手段、コップや段ボールなどの大会運営資材を通じて環境負荷の軽減に協力いただきました。さらに、大会参加者に“エコ袋”を配布し、ポイ捨てを防止するなどを行ったほか、出店者に循環リサイクル資源型容器を普及するなど、大会に関わる様々な人達の意識を高めてゆきました。

ロゴマークについて

エコ・フレンドシップロゴ エコ・フレンドシップのロゴマークは、【海】から【2つの芽】が支えあって育つ姿を表現しています。

 海は、【湘南国際マラソンの舞台となる"海岸"】を意味します。この海から空にのびる2つの芽は、【みんなの"環境を大切にする思い"】を表しています。
 "海から植物が芽生える"という、およそありえない現象を、湘南国際マラソンでのエコ・フレンドシップ活動が可能にしています。さらに、その活動は、マラソンのコースから遠く世界にまでのびるという理想を、矢印が示しています。

環境負荷分析で、大会のエコ効果をはかる

 エコ・フレンドシップでは、環境負荷の軽減状況を、定量把握することにもつとめています。
 初回大会より、分別回収した資源の計測、大会全体の使用エネルギー量(電力、燃料)や印刷物などの紙の使用量などを算出し、CO2排出量として大会開催が環境に与える影響を把握するための環境負荷分析(※)を行っています。大会の活動結果を、“環境に対してなにもしなかった時”と比べ、より実践効果を生むような大会づくりをしてゆきます。(※)大会ご協賛の山武グループの調査・分析による

 湘南国際マラソンの舞台は、リゾート地としても知られる湘南海岸。海岸線の美しい景観を守ってゆくことも大会の使命であると考えます。「エコ・フレンドシップ」の活動を通じて、大会そのものの環境負荷軽減だけでなく、会場を訪れた方に、「エコ」の気持ちが芽生えるような大会づくりにつとめてまいります。

環境にやさしい大会づくり

収集されたごみを分別 「環境にやさしい大会づくり」への取組みには、資源分別活動、運営に係る乗り物工夫、運営に係る商品工夫などの項目があります。
 第4回大会は、エコ・フレンドシップ活動メンバー総勢約130名が主となって、行った大会会場内資源分別のほか、エコ・フレンドシップ商品メンバー4社も加わった運営の乗り物や商品による環境負荷軽減、大会プログラムの印刷電力の一部をグリーン電力で対応するなどの新しい取組みを行いました。結果、C02排出量について、10.7トンの効果があがりました。

「環境にやさしい大会づくり」取り組み一覧
取組み内容 第2回大会
(2008/3/16)
効果
kg-CO2
第3回大会
(2008/11/16)
効果
kg-CO2
第4回大会
(2009/11/8)
効果
kg-CO2
第4回大会
(2009/11/8)
取組み企業





ごみの分別
→リサイクル効果
3,000 2,376 3,024 azbil 株式会社 山武
協栄産業株式会社
株式会社湘南貿易
株式会社日立情報システムズ
東京電力株式会社平塚支社
計130名程度参加
うち、ペットボトル容器
再生化の効果
1,983 1,027 1,097 協栄産業株式会社




ハイブリッドカー車輛
利用の効果
198 28 126 トヨタディーラー神奈川7社
自転車利用の効果 25 27 34 宮田工業株式会社



既ゴミ袋活用の
エコ袋の効果
取組みなし 1,048 1,909 株式会社湘南貿易
環境循環型容器
(リ・リパック)
利用の効果
取組みなし 128 64 株式会社湘南貿易
生分解性
プラスチックカップ
利用の効果
5,168 1,531 3,624 株式会社コバヤシ
ダンボール製ゴミ箱
利用の効果
359 666 235 宮沢紙工株式会社



グリーン電力証書
購入の効果(2,000kw)
取組みなし 664 664 事務局
合計 8,750 7,495 10,777  
資料:エコ・フレンドシップ推進リーダーazbil 株式会社 山武の調査・分析による

環境に対する気持ちを育てる大会づくり

 「環境に対する気持ちを育てる大会づくり」としては、主に、エコに関わるブースで展開した内容により、ブースに訪れた人に、どの程度、エコに対する気持ちを啓発できたか?についてみています。  2009第4回大会では、推進リーダーazbil 株式会社 山武の運営する「エコカフェ」に加え、エコ・フレンドシップメンバー共同によるエコ・フレンドシップ中央ブースでの企画、日立情報システムズ、協栄産業によるサテライトブースでの企画がありました。

エコ・フレンドシップ エコ・フレンドシップ

「環境に対する気持ちを育てる大会づくり」取り組み一覧
取組み内容 第2回大会
(2008/3/16)
効果
kg-CO2
第3回大会
(2008/11/16)
効果
kg-CO2
第4回大会
(2009/11/8)
効果
kg-CO2
第4回大会
(2009/11/8)
取組み企業



エコカフェ(エコ宣言) 50,000 319,000 411,151 azbil 株式会社 山武
サテライトブース
ブース来訪者
96人 協栄産業株式会社
サテライトブース
クイズラリー参加者
1,000人 株式会社日立情報システムズ
資料:エコ・フレンドシップ推進リーダーazbil 株式会社 山武の調査・分析による

エコ・フレンドシップ・メンバー

推進リーダー
azbil 株式会社 山武

活動メンバー
日立情報システムズ 協栄産業株式会社 トップツアー 株式会社湘南貿易 株式会社 野毛印刷社

商品メンバー
神奈川トヨタ 横浜トヨペット トヨタカローラ横浜 トヨタカローラ神奈川
ネッツトヨタ横浜 ネッツトヨタ神奈川 ネッツトヨタ湘南
株式会社コバヤシ 宮田工業株式会社 株式会社ミヤザワ

特別協賛
株式会社ナイキジャパン

協賛
azbil 株式会社山武
サントリー食品株式会社
湘南ステーションビルラスカ
大正製薬株式会社
株式会社日立情報システムズ
宮田工業株式会社

応援スポンサー
エコ・フレンドシップ

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